転んで膝をケガしたからって、普通幼稚園には寄らないでしょ

息子が学校から帰ってきて、「また転んだ」と言ってきた。見ると、両ひざに治療のあと。そこからはわたしの質問攻め。いつ転んだの?休み時間?何してるとき?誰と保健室行った?とこんな感じ。
すると、「帰ってくるときに」だって。えーじゃあ一緒に帰ってきた子のおかあさんに手当てしてもらったの?
「いや、幼稚園に寄ってきた」って。おいっ!去年卒園したばっかりって言っても、通学路に幼稚園があるっていっても!普通は寄らないよー。
先生たちも忙しいのに。消毒やガーゼなど、、恥ずかしいやら困るやら。確かにけっこう傷は深そう。
あいたたたーとか言いながら歩いてる。痛いなら、明日は学校休もうか?って言うと「やだ休まない」だって。
いまだ欠席なしの息子。両ひざがかわいそうだけど、本人が休みたくないって言うならと登校させることにした。
学校でもケガが多くて保健室の常連さん。走り回るのはいいけど、よく周りを見てよね。
元気いっぱい、まさにわんぱくの文字が似合う我が子。
2年生になったらすこしは落ち着いてよー。エピレVIO脱毛 予約

常勝軍団ドイツに降りかかった大きな危険とは

EURO2016準々決勝、イタリアとの死闘が経験に目新しいドイツリーダー、次の準決勝ではいなか開始で気合いも良いであろうフランスリーダーとの勝負になります。
こんなドイツリーダー、実はこういう一戦を前に大きな不安を抱える項目となりました。
まずは決勝トーナメントより1トップに君臨し大活躍を遂げていたゴメスが右手大腿をダメージし早々に今ビッグイベントを後にし、中盤の下に構えて掛かるMFケディラもイタリア戦で左内転筋をダメージし早々に真っ最中取り換え、いまだに組の大黒柱でもシュバインシュタイガーもダメージと、組内にダメージ者が続出しています。
ノイアーを代表としたディフェンス関連は磐石ではあるものの、外圧ら、更に参入やるバイエルンでも参加機会が与えられず、リーダーで最初1最高として起用されていたゲッツェの不振など気がかりは今までもあったもののここに来てダメージ者頻発とは間もなくをせり合う上で大きな気がかりとなります。
とはいえ今までも、ゲルマンマインドをもって様々な逆境を乗り越えてきたドイツリーダー、こんな時だからこそゲルマンマインドを見せて望むものです。http://www.fcgsl.org/